とりあえず一品 ツナキュウリで簡単おつまみ





いや、暑いですね!日本特有の蒸し蒸し蒸し(;^ω^)スーパーでは夏野菜が見かけるようになってきました。きゅうり1袋100円!!!Oh~!!冬場は1本100円だったのに!!
栄養が全くないといわれるキュウリですが、通年手に入るキュウリは、食卓には馴染みの野菜だと思います。そんなキュウリをつかった簡単おつまみレシピをご紹介したいと思います。
火を使わないレシピなので、夏場にささっと作れちゃいます。

最後に豆知識書いています。
最後までお読みいただけると嬉しいです💛

簡単おつまみ ツナキュウリ
簡単すぎてすいません

    ツナきゅうり
    略して『ツナきゅう』レシピ

〈材料〉(2人分) 
・ツナ缶(サバ缶でも可)1缶
・きゅうり       1本
・しょうが(チューブ可)1かけ
・乾燥ワカメ       適量
★しょうゆ、酢      適量

仕上げ(おこのみで)
・いりゴマ   など   適量

    ツナきゅうり略して『ツナきゅう』作り方

(ツナキュウくり返すしつこさ…)

<作り方>
①きゅうりは、縞々に皮をむき、薄い輪切りにし、塩(分量外)でもんで軽く水洗いし、ギュッと水気を絞る。

※味馴染みをよくするために、縞々に皮を(ピーラーで)むきます。
※塩揉みすることで、水気を絞り、味が染み込みやすくなります
※小口切りにするときは、写真のように包丁を少し斜めにすると転がりにくいです

乾燥ワカメは、水でもどしておき、水気を絞る。
しょうがは、針しょうがにし、軽く水洗いし、水気を切る。

※乾燥ワカメは増えすぎるので注意

③ボウルにツナ缶(サバ缶でも美味しいよ)をオイルごと(オイル多すぎたら少し捨てて)入れ、①を加えて合える。仕上げに★を入れ、混ぜ合わせる。

③完成。仕上げにいりごまをふってください。

※お客様にお出しするときは、針しょうがは②で一緒に合えず、盛付の際に、てっぺん高く盛り付け(天盛り)すると、おもてなしの盛り付け方になりますよ(*’ω’*)

キュウリの栄養 ある?ない?
食卓に身近なキュウリ。旬は夏ですが、季節問わず一年中料理に使われる野菜です。『きゅうりは栄養がない』といわれていることはご存じでしょうか?実は、『Least calorific fruit 最もローカロリーな果実』としてギネス認定されています。キュウリは95%以上が水分なので、栄養価は低いように感じられますが、実際のところ、ビタミンCやカリウムなど含まれています。
キュウリの保存方法
キュウリは乾燥にも低温にも弱いので、冷蔵庫の野菜室に保存しても、あまり日持ちしません。
キッチンペーパーで1本ずつキュウリを包み、さらにラップで包んで、野菜室に立てて保存してください。
保存の目安は4、5日です。早めに食べきるようにしてくださいね

ツナキュウリの和え物は、酢+醤油でさっぱりとしあげています。
そこにツナオイルが入ることによって風味がプラスされています(*´з`)
マヨネーズで合えてもおいしいですよ★
夏のさっぱりレシピで、夕飯作り乗り切ってくださーーい💛

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここまで読んでくださり、
ありがとうございました♪

はじめましての方へ
ナミへーさんのブログのサイトマップ
ナミへーさんのブログサイトマップ
ぜひご覧くださいませ

レシピは
ouchigohanの中にあります^^

次回のレシピは
鶏つくねかタンドリーチキン(下味冷凍)あたり書きまっす!!
違うレシピはさみまくりですいません

読んでみたいと思ったら、ぜひブックマークしていただけたら嬉しいです★

インスタグラムで更新記事をお知らせしています^^
よければフォローもお願いします^^